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  <title type="text">ホビー部</title>
  <subtitle type="html">ホビーに関するおいしい（？）はなし</subtitle>
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  <updated>2008-12-24T16:18:58+09:00</updated>
  <author><name>ぷらもほびぃ</name></author>
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    <published>2010-09-21T11:46:13+09:00</published> 
    <updated>2010-09-21T11:46:13+09:00</updated> 
    <category term="お知らせ" label="お知らせ" />
    <title>宮脇修一・海洋堂社長インタビュー 「敵はフィギュアの嫌いな日本、 僕らは戦い続けなあかん」 </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[閉塞する日本経済に突破口が見出せないなか、オタク文化とその象徴たる秋葉原に注目が集まっている。秋葉原が“尖った街”ならば、宮脇修一・海洋堂社長はその切っ先だ。<a href="http://diamond.jp/articles/-/9427" target="_blank">「週刊ダイヤモンド」9月25日号</a>（9月21日発売）の特集「アキバ変態（メタモルフォーゼ）」に先行して、“先駆者”が語るアキバ論をお送りする。（聞き手／「週刊ダイヤモンド」編集部　山口圭介、河野拓郎）<br />
<br />
<br />
<a href="http://diamond.jp/articles/-/9427" target="_blank">ブログリンク</a><br />
<br />
宮脇 修一（みやわき しゅういち） <br />
海洋堂社長。1957年大阪府生まれ。現在のフィギュア文化の立役者。創業者である父・修氏と共に、大阪府の一模型店であった海洋堂を、日本を代表するフィギュアメーカーに育て上げた。同社は美少女、ロボットから恐竜、仏像に至るまであらゆるフィギュアをリリース。その高い造形力は世界的な評価を受け、「チョコエッグ」の爆発的ヒットで、ユニークな企業として一躍注目を浴びた。著書に『造形集団 海洋堂の発想』（光文社新書）。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
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    <id>puramatsuya.blog.shinobi.jp://entry/353</id>
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    <published>2010-09-13T16:55:40+09:00</published> 
    <updated>2010-09-13T16:55:40+09:00</updated> 
    <category term="お知らせ" label="お知らせ" />
    <title>ポイント還元見直しの動き</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ポイント還元の縮小、もしくは 廃止が増加。 <br />
その真相はいかに？ <br />
<br />
　家電量販店を中心に、購入金額に応じて蓄積されるポイントシステムは固定客化の手段とされていたが、昨今、ポイント付与率を減少させたり、廃止する店が増えている。 <br />
　理由の一つは消費者側のポイント慣れ、すなわち“ポイントデフレ”状態である。ポイントシステムは購入金額に応じて、還元され、事実上の値引きとしていたが、お客側からすると、今やどの店でもポイントサービスを実施しているため、ポイント還元による「ありがたみ」が薄れてきた。結果、流通業界では「ポイントデフレ」状態となり、売り手側も、ポイント導入時に期待した顧客の囲い込み、固定客化を実現しにくい環境になった。また、景気低迷に伴い消費者間で、ポイント還元ではなくその場で値引きしてほしいといった声も高まっていた。 <br />
　売り手側からしても、ポイント還元の引当金を会計上、負債に計上するため、事実上、「お客に借金をする」状態となり、経営指標を著しく悪化させている。売上げが上昇傾向にあれば、ポイントシステムを運用するコストを掛けても、売上高対販管費比率を適正化できるが、売上げが伸びなければ経営指標の悪化につながる。 <br />
　このように消費者側、売り手側双方ともにポイントシステムの見直しニーズが高まった結果、還元縮小、廃止といった流れとなった。固定客化は永遠の課題であるが、今こそ商人の原点に回帰し、「消費者の満足度を最大化するサービスな何なのか？」再検討する時期に入ってきているのではないだろうか。 <br />
（流通ジャーナリスト／金子哲雄） <br />
※月刊「商業界」9月号114ページに掲載<br />
<a href="http://www.shogyokai.co.jp/shogyokai/webnews/index.php" target="_blank">【2010-08-25　　月刊「商業界」　編集部】</a><br />
]]> 
    </content>
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    <published>2010-09-13T16:52:27+09:00</published> 
    <updated>2010-09-13T16:52:27+09:00</updated> 
    <category term="お知らせ" label="お知らせ" />
    <title>先義而後利者栄</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日、中国産冷凍ウナギの輸入元を改ざん転売したとして、大手流通企業の元社員と現役社員が食品衛生法違反の疑いで逮捕されました。詳細は今後の捜査の行方を待たなければなりませんが、こうした食品偽装事件が起こるたびに思い出す言葉があります。<br />
<br />
　先義而後利者栄——義を先にして利を後にするものは栄える。大丸百貨店の始祖、下村彦右衛門によるものとして知られる経営理念です。<br />
　損得よりも先きに善悪を考えよう——商業界前主幹、倉本長治はこの一文で真商人の道を説きました。そして、倉本はこうも言っています。「商人の誠実さは繁昌で証明され、商人の知恵の深さはその利益で測定される」と。<br />
　商業界創業期の指導者、新保民八はこう遺しています——正しきによりて滅びる店あらば滅びてもよし　断じて滅びず。<br />
　同じく岡田徹は「小さな店であることを恥じることはないよ　その小さなお店を人の心の美しさで満たそうよ」と遺しています。<br />
<br />
　倉本の「損得よりも先きに善悪」、新保の「正しき」、岡田の「人の心の美しさ」、いずれも商人に対して誠実であることの重要性を説いたものと理解しています。<br />
　誠実こそ最強の商法——これは本誌が創刊時から変わることなく伝えようとしてきた最も大切なメッセージなのです。<br />
 <br />
<a href="http://www.shogyokai.co.jp/shogyokai/index.php" target="_blank">【2010-09-01　月刊「商業界」】</a>]]> 
    </content>
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    <published>2010-09-13T07:53:41+09:00</published> 
    <updated>2010-09-13T07:53:41+09:00</updated> 
    <category term="お知らせ" label="お知らせ" />
    <title>｢ガンダムぴあ｣発売　富野由悠季インタビューやARメンコ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ガンプラ30周年と『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』の公開を記念したムック本「ガンダムぴあ」が9月10日に発売になった。ファーストガンダムから劇場版『ガンダム００』まで、エンタメ本で定評のあるぴあが作品の魅力を徹底的に追求する。 <br />
<a href="//puramatsuya.blog.shinobi.jp/File/50_0886aa93e68d6dd9948c8495e0f13f91_resize.jpg" target="_blank"><img src="//puramatsuya.blog.shinobi.jp/Img/1284331955/" border="0" alt="" /></a><br />
なかでも各界のガンダム好きな著名人が、さまざまなテーマのもと自らのガンダム観を語るのが魅力となっている。本広克行監督や福井春敏さんらが「ガンダム」ドラマ演出論を語り、加藤夏希さんはマチルダさんを中心にガンダムのヒロイン像を語る。また、森永卓郎さんの「ガンダム世界情勢」、T.M.REVOLUTION　西川貴教さんの「ガンダム」ミュージック論など盛りだくさんだ。 <br />
さらにアーティストユニット明和電機が、ガンプラ工場へ潜入し、ガンプラ工場の魅力をレポート。大河元気さんと紅葉美緒さんの20代ガンダムファンふたりが、東京・秋葉原の新観光名所　ガンダムカフェでガンプラの魅力を語る。最新のスポットを紹介しつつ、ガンプラも紹介する。 <br />
<br />
インタビューで見逃せないのが、ガンダムの生みの親　富野由悠季監督へのインタビュー「ガンダムと俺」である。監督が語る｢俺にとってのガンダムとは？｣が魅力だ。 <br />
さらに、9月18日から劇場公開される劇場版『ガンダム００』の声優陣、宮野真守さん、三木眞一郎さん、吉野浩行さん、神谷浩史さん、中村悠一さんのインタビューも掲載。 <br />
<br />
また、四大特典と名を打った豪華な特典もファンにとっては外せない。AR三兄弟が監修した｢ガンダム対戦型ARメンコ｣はモビルスーツの戦いをリアルに展開する。さらにシャア登場の名場面を集めて作ったモザイクアートポスター、ガンプラ箱絵セレクション、宮野真守さん、三木眞一郎さん、吉野浩行さん、神谷浩史さん4人の『機動戦士ガンダム00』声優ポスターもつく。 <br />
価格は税込み1050円、発売はぴあ、全国の書店やインターネットショップで購入出来る。 <br />
<br />
四大特典 <br />
■　AR三兄弟監修・ガンダム対戦型ARメンコ <br />
■　シャア専用モザイクアートポスター <br />
■　ガンプラ箱絵セレクション <br />
■　『機動戦士ガンダム00』声優ポスター <br />
<a href="//puramatsuya.blog.shinobi.jp/File/50_0886aa93e68d6dd9948c8495e0f13f91_resize.jpg" target="_blank"><img src="//puramatsuya.blog.shinobi.jp/Img/1284331955/" border="0" alt="" /></a><a href="//puramatsuya.blog.shinobi.jp/File/50_0886aa93e68d6dd9948c8495e0f13f91_resize.jpg" target="_blank"><img src="//puramatsuya.blog.shinobi.jp/Img/1284331955/" border="0" alt="" /></a><a href="//puramatsuya.blog.shinobi.jp/File/50_0886aa93e68d6dd9948c8495e0f13f91_resize.jpg" target="_blank"><img src="//puramatsuya.blog.shinobi.jp/Img/1284331955/" border="0" alt="" /></a><a href="//puramatsuya.blog.shinobi.jp/File/50_0886aa93e68d6dd9948c8495e0f13f91_resize.jpg" target="_blank"><img src="//puramatsuya.blog.shinobi.jp/Img/1284331955/" border="0" alt="" /></a>]]> 
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    <published>2010-09-10T10:38:15+09:00</published> 
    <updated>2010-09-10T10:38:15+09:00</updated> 
    <category term="お知らせ" label="お知らせ" />
    <title>デアゴスティーニ、「週刊 マクラーレン MP4-23」創刊</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://deagostini.jp/mcl/" target="_blank">デアゴスティーニ・ジャパン</a>は、「週刊 マクラーレン MP4-23」を10月5日に創刊する。毎号付属するパーツを組み立てると1/8スケールの「マクラーレン MP4-23」が完成する。創刊号は890円、2号以降は1790円。<br />
<br />
　マクラーレン MP4-23といえば、F1史上初めての黒人ドライバーにして、2008年にワールドチャンピオンの最年少記録を更新したルイス・ハミルトンが駆ったマシン。モデルになったのは、2008年7月6日に英シルバーストンサーキットで開催された第9戦「2008 FORMULA 1 Santander British Grand Prix」で、雨の中を2位に1分以上の大差をつけて優勝したものだ。<br />
<br />
　マクラーレンの全面協力を得たほか、1/8スケールの作成にはスケールモデルを手掛ける京商のノウハウが注入され、メルセデスのFO108Vエンジンやサスペンションなどの内部構造も精巧に再現した。全65号購入者には、レインタイヤやハミルトン仕様の1/4ステアリングをプレゼントする。]]> 
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    <published>2010-09-10T09:29:32+09:00</published> 
    <updated>2010-09-10T09:29:32+09:00</updated> 
    <category term="お知らせ" label="お知らせ" />
    <title>彼女に会いに行け！ TGS2010『ラブプラス』の出展内容公開!!</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[KONAMIは、DSや業務用ゲームなどで展開する『ラブプラス』において、9月16日〜19日に千葉の幕張メッセで開催される“東京ゲームショウ2010”の出展内容を公開した。<br />
<br />
　公開された『ラブプラス』の出展内容は次の通り。<br />
<br />
●ステージイベント開催！<br />
<br />
　『ラブプラス』制作スタッフによるスペシャルステージイベントが、9月18日 15：10〜15：40にKONAMIブース内のステージで開催される。プログラム後半には、ファン参加型イベント“愛情表現コンテスト”も実施。現在出演者を募集しているので、『ラブプラス＋』の公式サイトをチェックしよう。<br />
<br />
●デキシーズ幕張店オープン！<br />
<br />
　KONAMIブース内に、ゲーム中に登場するファミレス“デキシーズ幕張店”がオープン！　内田明理プロデューサーなどの名刺データの配信や、デキシーズ特製コースター（ARマーカー入り）がプレゼントされる。なお、コースターの配布は一般公開日（18日、19日）のみの配布となる。なくなり次第終了になるので注意してほしい。<br />
<br />
●ARが設置！<br />
<br />
　KONAMIブース内『ラブプラス』コーナー周辺に、KONAMI新コンパニオン衣装の彼女たちが、コナミスタッフとしてお手伝いをしている。iPhoneアプリを使って周辺にあるARマーカーを映し、彼女たちと記念撮影をしよう！　なお、撮影にはiPhone（iOS 3.1.3以降）と、アプリ『ラブプラスiM』、『ラブプラスiR』、『ラブプラスiN』（それぞれVer.1.1.0以上）のいずれかが必要となる。<br />
<br />
●『ラブプラスアーケード』がプレイアブル出展！<br />
<br />
　現在開発中の業務用ゲーム『ラブプラスアーケード』がプレイアブル出展される。TGS中は毎日開場時から整理券が配布されるので、試遊を希望する人はKONAMIブース内の『ラブプラス』コーナーで整理券をもらおう。整理券は数に限りがあり、なくなり次第終了となる。<br />
<br />
●グッズ販売<br />
<br />
　物販ブースでは9月18日〜19日限定で、『ラブプラス』の関連グッズが販売される。新商品や東京ゲームショウ2010限定グッズが多数用意されているので、ぜひチェックしておこう。なお以下のうち先行販売のグッズは、後日KONAMIスタイル 東京ミッドタウン店およびオンラインショップで販売される予定だ。（価格はすべて税込）<br />
<br />
・会場限定販売<br />
<br />
▲ラブプラス ピンズ ご当地キャラ ピンズセット（イベントコンパニオン ver.）……1,200円<br />
<br />
・先行販売<br />
<br />
▲ラブプラス テレフォンカード 高嶺愛花 2枚セット……2,940円		<br />
▲ラブプラス テレフォンカード 小早川凛子 2枚セット……2,940円		<br />
▲ラブプラス テレフォンカード 姉ヶ崎寧々 2枚セット……2,940円<br />
<br />
▲ラブプラス ピンズ ご当地キャラ マナカ/リンコ/ネネ 千葉県落花生……各399円		<br />
<br />
▲ラブプラス ピンズ ご当地キャラ マナカ/リンコ/ネネ 東京都江戸前寿司……各399円<br />
<br />
<br />
(C)2010 Konami Digital Entertainment<br />
<br />
■東京ゲームショウ2010 開催概要<br />
【開催期間】<br />
　ビジネスデー……2010年9月16日〜17日 各日10：00〜17：00<br />
　一般公開日……2010年9月18日〜19日 各日10：00〜17：00<br />
【会場】幕張メッセ<br />
【入場料】一般（中学生以上）1,200円（税込）/前売り1,000円（税込）　※小学生以下は無料<br />
<br />
<a href="http://www.konami.jp/tgs/twitter/index.html" target="_blank">“東京ゲームショウ2010”KONAMI公式サイト</a>]]> 
    </content>
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    <published>2010-09-10T09:08:43+09:00</published> 
    <updated>2010-09-10T09:08:43+09:00</updated> 
    <category term="お知らせ" label="お知らせ" />
    <title>アムロの声も！話題の“ガンプラケータイ”4つのスゴさとは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[発表と同時に話題となった“ガンプラケータイ”がいよいよ9月10日(金)、ソフトバンクモバイルから発売される。これは“ガンプラ30th プレミアムモデル”の携帯電話「945SH G Ver.GP30th」(オープン価格：9万7920円/シャープ製)。全体の世界観から細部に至るまで、ガンダムをモチーフにデザインされたファン垂涎の携帯電話だ。発売前日の9日(木)には発表会が行われたので、記者は“4つのスゴさ”を体感してきた！<br />
<br />
<a href="http://www.news-gate.jp/2010/0909/24/photo01.html" target="_blank">【写真】数々のこだわり詳細ポイントはコチラから</a><br />
<br />
【その1】アンテナはビームサーベル！ デザインがスゴい<br />
<br />
ガンダムを想起させる白をベースにしたデザインの電話機本体は、ワンセグ用のアンテナもビームサーベルをモチーフにするなど、細部に至るまでガンダムの世界観を表現。中を開くと、コックピットをイメージした黒やオレンジの配色が出現し、オシャレ感をアップさせている。<br />
<br />
【その2】アムロの声も！ 多彩なオリジナルコンテンツ<br />
<br />
同機専用にオリジナルコンテンツが制作された。待ち受け画面やメニュー画面、マイ絵文字だけでなく、カメラ利用時のガイダンス音など細部までガンダム仕様に。また、操作時の効果音や着メロ、さらに再収録された“アムロの声”がプリインストールされ、あの声で「電話ですよ」「メールですよ」と言ってくれるなど、数多くのオリジナルコンテンツが搭載されている。<br />
<br />
【その3】専用に開発された“オリジナルガンプラ”を同梱！<br />
<br />
全長約180mmの「RX-78-2 ガンダム」オリジナルプラモデルを同梱。このメタルインフレームガンプラは、組み立てるところから楽しめ、完成後は専用充電ベースにディスプレーすることができる。また、電話機を充電ベースにセットすると自動的に動画が再生され、特典ムービーを楽しむことができるので話題性も抜群なのだ！<br />
<br />
【その4】シールドの電池カバーなどでカスタマイズも自在！<br />
<br />
RX-78-2ガンダムシールドをイメージした立体デザインの電池カバーも同梱されているなど、どこまでもガンダムデザインが追求されている“ガンプラケータイ”。付属のプレミアムデカール(シール)やこの電池カバーを使えば、好みのデザインにカスタマイズすることができるので、楽しみが倍増すること間違いナシ！<br />
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ちなみに、同社のデザイン企画担当者は、「今年はガンプラ30周年なのでぜひガンプラをモチーフに携帯電話をデザインしたかったんです。人気のガンダムをより身近に、より実用的に、ということで開発しました」と経緯を語っている。そして今回、アムロの声の着信音をオリジナルコンテンツの1つとして投入しようと考案したのは、ほかでもない、あの『機動戦士ガンダム』のアムロ・レイ役で声優として活躍する古谷徹さんだったのだという。「世界に2つとない自分自身のガンダムを組み立てて、好みにカスタマイズする楽しさ」をコンセプトに開発された、プレミアム感満載のこの“ガンプラケータイ”。ガンプラ30周年をさらに盛上げてくれるのは間違いない。【東京ウォーカー】<br />
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    <published>2010-09-09T18:17:01+09:00</published> 
    <updated>2010-09-09T18:17:01+09:00</updated> 
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    <title>「アタタタッ！　」“あの”神谷明のパチンコ店営業サービスで大盛り上がり。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[アニメの声優は若者の憧れの職業のひとつだが、神谷明はその歴史を作った声優の1人といえるだろう。しかし彼のようなベテランでも様々な営業をこなさねばならないのだ。 <br />
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声優・神谷明のデビューは1970年でまだ『アニメ』という言葉も一般的ではなかった時代だ。やがて彼は「バビル2世」の声で主演して「キン肉マン」、「世紀末救世主伝説 北斗の拳」、「シティーハンター」と人気アニメの主演を演じる。最近では「名探偵コナン」の毛利小五郎を昨年まで務めた。 <br />
アニメ界のベテランである彼もやはり営業をおこなうのだ。8月31日放送の「ザ・ミュージックアワー」に出演した神谷明はその意外な営業内容を明かした。 <br />
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神谷明がいままでの営業で一番印象的だったのがパチンコ店でのサービスだった。パチンコをされる方は「パチスロ北斗の拳」「ぱちんこCR北斗の拳」はご存知だろう。あまりに有名なこの台の声優として彼は呼ばれたのだ。 <br />
しかしどうサービスをしていいかわからないので彼は「何をすればいいんですか？」とお店の人に相談した。お店としても初めてのことなので、考えた末に「パチンコする人々を応援して欲しい」ということになったのだ。そこで神谷はパチンコを打つ人の後ろから北斗の拳のケンシロウの声で「アタタタタタッ！　お前はもうかかっている！」というようなセリフを言ってみた。これが受けたのだ。「こっちも頼む」と次々と声がかかり大好評だったのだ。 <br />
しかし、さらに受けたのが「パチスロ北斗の拳」の方で、スロットマシンのボタンを3つ押していく際に「アタッ、アタッ、アタッーーー！」と掛け声を入れると、これにはお客も大喜びしてくれた。パチンコ店に響き渡る生ケンシロウの声を想像するとなんとも面白い。 <br />
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北斗の拳の台は今も人気なので、これからも神谷明があなたの街のパチンコ店にやってきて「アタタタッ！」と応援してくれる可能性もあるのだ。 <br />
<a href="http://japan.techinsight.jp/" target="_blank">（TechinsightJapan編集部　真紀和泉）</a>]]> 
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    <published>2010-09-09T17:16:57+09:00</published> 
    <updated>2010-09-09T17:16:57+09:00</updated> 
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    <title>「けいおん！」ついに卒業、次号きらら付録に梓表紙カバー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[かきふらい「けいおん！」が、本日9月9日に発売されたまんがタイムきらら10月号（芳文社）にて最終回を迎えた。今号には付録として「放課後ティータイム特大しおり」が封入されており、ヒロイン5人が手をつないだ可愛らしいイラストが描かれている。 <br />
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<a href="http://natalie.mu/comic/news/37411" target="_blank">【画像を見る】 </a><br />
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「けいおん！」は2007年より連載を開始。軽音楽部でバンドを結成した女子高生たちのユルい学園生活を描き、TVアニメの主題歌や挿入歌がオリコンチャートで上位にランクインするなど数々のヒットを記録した。放送中のTVアニメ第2期も、今月最終話を迎える予定だ。 <br />
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なお紬の表紙が目印の単行本4巻が9月27日に発売される。10月9日に発売されるまんがタイムきらら11月号には、かきふらい描き下ろしによる梓バージョンの4巻掛け替えカバーが付属する予定だ。これまで唯、澪、律、紬が各巻の表紙を飾ってきているが梓は登場しないものと思われていただけに、ファンにはうれしいニュース。ヒロイン全員をコンプリートするために、必ず入手しよう。 <br />
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    <published>2010-08-30T15:56:11+09:00</published> 
    <updated>2010-08-30T15:56:11+09:00</updated> 
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    <title>“やっと”私にも敵が見える！　「ガンダムAR」配信開始</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[AR（Augmented Reality：拡張現実）を利用したiPhoneアプリ「ガンダムAR」が公開された。8月10日にヤフーが発表してから2週間あまり。なかなか配信が開始されないことを危惧（きぐ）する声も多かったが、8月28日金曜日に無事配信が開始された。 <br />
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<a href="http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1008/30/news026.html" target="_blank">【拡大画像や静岡ガンダムと並べて撮影した様子】 </a><br />
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　ガンダムARでは、静岡ガンダム付近でアプリを起動すると、画面内に全高17.5メートル相当のシャア専用ザクが現れ、実物大ガンダムと一緒に写真を撮影できる。また、静岡まで行けないユーザーのために、マーカーを使用してARシャア専用ザクを表示する機能も用意した。 <br />
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　ガンダムARの利用は無料。対応機種は、iPhone 3GSとiPhone 4。なお、ARシャア専用ザクは、9月30日までの期間限定公開となっている。 <br />
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